■ 宅配便
2008.04.25 (金) 15:15:12
先日修理に出したニンテンドーDS Lite(アイスブルー)が届く。
任天堂の寛容な対応によりタダで新品になりまして、さらに、本体(GBAコネクタカバーと本体収納のタッチペンも含む)と保証書だけ送ったのにDSの箱に入って戻ってきました。 液晶も黄ばんでなくてよかったです。 (ちなみに前修理に出して戻ってきた白の液晶は黄ばんでる。) ありがとうございました。 |
■ 今の感想
2008.04.17 (木) 09:09:26
ニンテンドーDS Lite(アイスブルー)を修理に出す。
最近動かしてないのし、何もしない時期に出しておかないと、また遊びたくなったときにアレだからね(笑)。 症状としては、タッチスクリーンの反応位置が位置補正してもぜんぜん直らなくて、補正終了した後の確認画面で右上だけがズレるんだよね。 もう1台ある白とは明らかに違う感じ。 あと、Rボタンの近くの外装にヒビが入ってるので、それも症状の欄に書いてみた。 画像 ・Rボタン近くの外装のヒビ で、オンライン修理受付から修理依頼をして、隣のスーパーに持ち込んでクロネコ便で発送。 発売日に買ったので、使い出してから2年以上経つから仕方がない症状なのかな。 って、修理の参考価格見たら、タッチスクリーンと外装交換で7,000円か! 前回、白を修理に出したときには保証期限内だったけどし、ヒンジが勝手に割れたし、任天堂の寛容な対応でタダだったけどさ……。。 7,000円かかるんだったらタッチスクリーンだけ修理することにして3,500円だけ払うことにする(笑)。 |
2008.03.13 (木) 16:26:11
ニンテンドーDS用の DSVideo を使ってみる。
画像 ・起動画面 ・再生中 動画 ・FC2 動画 - DSVideoで再生中(SO905iCSで撮ったのでピンぼけ。) DSVideoは動画再生ソフトですよ。 DSVideoは新しいバージョンのDLDIが必要みたいです。 新しいバージョンのDLDIパッチを当てたdsvideo.ndsとvideosフォルダをメディアに転送して起動します。 M3DSS(含R4)とSCSDは対応したものがzipファイルに含まれているので、そのままで起動できると思います。 videosフォルダにはdsv形式の動画を入れるのですが、あらかじめdsvideo-intro.dsvというサンプルビデオが入ってます。 あと、dsv形式の動画を作るのにエンコーダーが必要ですので。 エンコーダーはCUIなのでちっと面倒ですけど、適当なフォルダに解凍してコマンドプロンプトから解凍したフォルダに移動しまして、今回は単純に dsvideo -o "出力ファイル名.dsv" "入力ファイル名.avi"として動画を作りました。 いくつかオプションがあるので適当にイヂってみて下さい。 DSVideoは簡単なUIなので使いやすいと思います。 エンコーダーがGUIになれば敷居が下がると思うんですけどね。 他の動画再生ソフトを使ったことが無いので比べようがないのですし、そこら辺に対する見る目がないので、絵や音に対する感想は特にありません。 DSなので、コレぐらいで良いのではないでしょうか(笑)。 環境 ・DSVideo V1.01 (r4tf_v2.dldi + DLDI No-Patch) ・ニンテンドーDS Lite + M3DS Simply(J1.12) + EVER GREEN microSD 1GB 備考 ・DSVideo ・Chishm's Website - DLDI ・DLDI wiki ・おぼえがき帳 - 今の感想 - DLDI |
2008.03.13 (木) 09:53:29
とあるHomebrewソフト(そのソフトについてはコチラ。)を使おうとしたら、DLDIが新しくなってるということが解りまして、見てきました。
新しいDLDIは「r4tf_v2.dldi」、R4と共通ですので。 よく解りませんけど、新しいバージョンはARM7側でも処理できる?(ARM7側で処理している?)って事でよろしいのでしょうか? で、ご存じのように、M3DSS(含R4)は自動DLDIパッチ対応ですから、Homebrewソフトに対して事前にDLDIパッチを当てなくてもイイのですが、Homebrewソフトが新しいバージョンのDLDIを要求している場合、事前に新しいバージョンのDLDIパッチを当てても、Homebrewソフトを起動するときに自動DLDIパッチ機能が働いて旧バージョンのDLDIにしてしまうので、この自動DLDIパッチ機能が仇となっていまいます。 ということで、それを防ぐために、自動DLDIパッチ機能を無効にするか(やり方は解りませんが(笑)。)、自動DLDIパッチ機能を弾く「DLDI No-AutoPatch」というソフトがあるのでそれを使いましょう。 DLDI No-AutoPatchは「DLDI No-Patch.exe」と「DLDI Yes-Patch.exe」がありますので、自動DLDIパッチ機能を弾きたいときには「No」の方を、元に戻したいときには「Yes」を実行して下さい。 英語ですけどGUIですので解ると思います。 新しいDLDIパッチを当てて、DLDI No-Patchを実行してって、面倒なのでファームウェアの方で新しいバージョンのDLDIに対応してくれればイイんですけどねぇ〜……。 備考 ・Chishm's Website - DLDI ・DLDI wiki |
2008.03.05 (水) 15:15:14
ニンテンドーDS用の DSmaps を使ってみる。
画像 ・ウチの周辺の地図を表示したところ ・さらに詳細 暇だったので久しぶりにDSのHomebrewの事を(笑)。 DSmapsはGoogleマップビューアですよ。 十字キーで移動、Rボタン+十字キーで大きく移動、Aボタンで詳細(ズームイン)、Bボタンで広域(ズームアウト)、セレクトキーでホームを設定、スタートキーで設定したホームに移動します。 操作方法はちゃんと下画面に表示されますけど、一応(笑)。 DLDI対応で地図のデータ?(画像?)をキャッシュしてるみたいですね。 再起動したときにはホームに設定した地図の場所が表示されます。 Wi-Fi設定ですが、設定1〜3、どれにあっても良いみたいですけど、SSIDが見えてない(ANY許可をしていない)無線LAN APには繋がらないようです。 ウチではANY接続を許可していないRT-200KIを設定1にしていたのですがそれだと地図は表示されなかったので、設定3にFoneraのプライベート側を設定してみたら地図が表示されるようになりました。 今までDSのマップビューアを2、3試してみましたけど、その中でも一番良いですね。 詳細の表示は実際のGoogleマップより2段階ほど大きいのですが(Googleマップ側が制限をしてるのかもしれませんが)、表示も早いですし。 DSのWi-Fi設定もできるようにして、WiFiファインダーも載せて、ノラ電波で使えるようになれば……、って考えたんですけど、それはアレなので(笑)、せめてFonのオープン側でも使えるようになれば便利かなと思いました。 でも、今時は地図も携帯電話で見るのかな? 私はパケ放題じゃないので、コレを使って外で地図を見てみたいもんです……。 環境 ・DSmaps-0.2.1a ・ニンテンドーDS Lite + M3DS Simply(J1.12) + EVER GREEN microSD 1GB ・無線LAN AP La Fonera(プライベート側) 備考 ・DSmaps |
2008.01.03 (木) 15:37:12
ニンテンドーDS用の DSFTP を使ってみる。 その6。
画像 ・PCからanonymousで接続中 最近、M3DSSのmicroSDスロットの調子が微妙で、抜き差しするのがアレなので、久しぶりにDSFTPを使ってみました。 DSFTPは、V2.5になってますよ。 最初APに繋がらなくて「アレ?」って思ったんですけど、ANY拒否してたのを忘れてましたな。 っていうか、RT-200KIの再起動までの時間が短くなったのはいえ、いちいちANY許可にするのが面倒です(笑)。 RT-200KIの再起動させるのも面倒だし、M3DSSのmicroSDの抜き差しをするのも面倒だし……。 本格的に壊れる前に新しいの買った方がいいのかしら……? あっ、今更気付いたんですけど、M3DSSってDLDIパッチを勝手にやってくれるんですね。 なので、dlditool32guiとか使わなくても、DSFTP.ndsと設定関係のフォルダをmicroSDに転送して起動すればOKです。 環境 ・DSFTP V2.5 ・ニンテンドーDS Lite + M3DS Simply(J1.10) + EVER GREEN microSD 1GB ・無線LAN AP RT-200KI(Ver.01.06.0001) + WN-G54/CBL、Any許可、WEPキー 16進数128bit ・PC側 FTPクライアント FFFTP 備考 ・DSFTP ・Chishm's Website - DLDI ・DLDI wiki ・おぼえがき帳 - 今日の感想 - DSFTP その5 ・おぼえがき帳 - 今日の感想 - DSFTP その4 ・おぼえがき帳 - 今日の感想 - DSFTP その3 ・おぼえがき帳 - 今日の感想 - DSFTP その2 ・おぼえがき帳 - 今日の感想 - DSFTP |