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■ 今の感想 - OSx86
 2008.03.16 (日) 11:24:57
 Leopard-10.5.2-AMD-EFI-Rev2が起動しなかった原因は……、焼きミスでした……。orz
 キャ~~、恥ずかしい……。(耳真っ赤。)

 ディスクユーティリティーで焼いたインストールディスクは大丈夫で、VT8237AのSATAにもインストールできました。
 ちなみに、Windowsで焼いたときに使ったはAlcoholとImgBurn。 Alcoholで失敗したの初めてかも。

 Leopard-10.5.2-AMD-EFIは、ウチの環境だと1コアしか認識しませんでしたけど、コレはちゃんと2コアになっております。
 たしか、Leo4Allも2コアと出てましたよ。

 そういえば、Leopard-10.5.2-AMD-EFI-Rev2には無いのですが、Leo4Allのシステム環境設定のキーボードとマウスの項目にはトラックパッドの設定があったような気がします。
 まぁ、ウチにはトラックパッドが無いので、どうでもいい事ですけど(笑)。

 ってことで、次は先を見越して、AppleVIAATA.kextにSB700のデバイスIDを登録したイメージでもつくりましょうかね(笑)。
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