■ スポンサーサイト
 --.--.-- (--) --:--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | 全部表示 |
■ 今の感想 - OSx86
 2007.10.19 (金) 14:46:24
 SB600のドライバ入れたら劇的に変わったぁ!
 制作者様に多謝。

 Tubgirl OSx86 10.4.10をインストール後

 SB600_SATA_ATA.zipを解凍
 AppleOnboardPCATA.kext と IOATAFamily.kext
 を
 /System/Library/Extensions/
 にコピー

 sudo chmod -R 755 /System/Library/Extensions/*
 sudo chown -R root:wheel /System/Library/Extensions/*
 か
 ディスクユーティリティーで起動ディスクのアクセス権の修復

 kextcacheの削除
 rm /System/Library/Extensions.mkext
 rm /System/Library/Extensions.kextcache

 -fオプションで起動

 ウチはPATAだけでした接続してないけど、SATAでもいけるらしい。

 -fオプションで起動するのがポイントみたい。
 ってゆーか、-fオプション付けないと起動しない。

 ちなみに、クリーンインストールには1時間以上かかる(笑)。
 最初からSB600がOKなイメージがあればなぁ~……。


 環境
 ・AMD Sempron 3000+
 ・M2A-VM HDMI BIOS1404
 ・DDR2/667 1GB
 ・HDD 80GB PATA
 ・DVD-RW PIONEER DVR-112D

 ・Tubgirl OSX 10.4.10 AMDVM TEST 1
  ・SB600_SATA_ATA.zip(サウスブリッジ(SB600)ドライバ)
  ・rtenicmac_v1.1.1.zip(NICドライバ)
  ・QE/CIは無効。
  ・サウンドはそのままでも鳴る。
OSx86 | コメント(0) | トラックバック(0) | 全部表示 |
■ コメント
■ コメントを投稿
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。












コメントを管理者以外には見せない

■ トラックバック
http://turkishice.blog6.fc2.com/tb.php/941-058891a4
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。